令和裕成塾

塾の活動内容が一目瞭然!令和裕成塾の新しいロゴが完成!!

おおきに。

令和裕成塾の新しいロゴが完成した。

元々、わしが信奉している「手形」をロゴに採用していたのだが、塾生であり令和裕成塾のアドバイザーであるコウさんから「怪しすぎる」との指摘を受け、ついにわしも重い腰を上げたというわけや。

■コウさん
金融参謀さん、令和裕成塾とGoogle検索した時に、

これが出てくるのはヤバすぎます。宗教感が強すぎます。入ったら絶対抜けられない様なイメージを受けます。怖い、怖すぎます!!

■金融参謀
お、おお。。

金融参謀塾 塾長プロフィール

そういった指摘を受けて、今回真摯にロゴのデザインに着手したのだが、このロゴが表す意味について、以下でご説明させていただく。

令和裕成塾の新ロゴに込められた秘密・意味とは??

このロゴの制作は、着想を得てから約一週間なのだが、相当色々な思いや意味が込められている。

そもそもなぜロゴを変えるのか??

答えは「変化していく決意を示す為」である。

令和裕成熟は、わしの元来仮想通貨トレードに痰を発して立ち上げした金融参謀塾を母体に持つが、それから3年以上の歳月を経て、大枠で達成したい理念に変化は無いものの、当初とは形を変えつつある。

そして当初の理念を更に高次元で達成する為に、今後、時代の変化以上に変化・進化していく事が必要という課題認識を持っている。

そういったわしの思いを、ロゴ変更という形で表したいという意味も込めてのロゴ変更という事である。

なお、このデザインについては、令和裕成塾塾生で、ギャンブルトレード中毒の状態から、令和裕成塾塾生の重村俊雄氏が代表を務め、塾生のマックス山本ファクター君も在籍するM&Aスタジオの専属絵師へと転身したデザイン参謀が担当してくれた。というか、塾の漫画やデザイン関係は全てこの男が担当してくれる。

この新ロゴに込められた秘密・意味について以下で解説していく。

1.全体のデザイン構成

全体の構成比率を、黄金比率で構成している。

元々の手形をモチーフにしている点と、旧金融参謀塾の発足時期である2018年という点はご理解いただける事かと思う。

「怪しい」と揶揄される「手形」であるが、当初の痕跡をポップな手形で表現してくれたのは非常に嬉しく思う。

2.手形の各イラストが表す意味

わかりやすく説明する為に、この様に番号を振ってみた。

では、こちらを元に、手形上部、と、手形下部に分けて説明をさせていただく。

手形上部のイラストが示す意味

手形上部には、当塾の「バリュー」の根幹を支える構成要素を配置した。各イラスト毎に紹介する。

1.マインドセット
→成功に向けての考え方の重要性に高いプライオリティを置いており、入塾後は独自の教育メソッドでその向上に着手いただくプログラムを有している。

2.ユニット
・今までは「支店」と呼んでいたが、今後は「ユニット」と表現する。令和裕成塾は先輩塾生である「ユニットリーダー」や仲間と共に、塾活動を行う。1ユニットは今後15名程度を上限に運営する事を想定しているが、「ユニット」の仲間は、塾の中でも最も繋がりの深いメンバーとして活動をしてく事となる。

3.大学生
・令和裕成塾には20名弱の大学生、あるいは大学生の頃から令和裕成塾の活動に参加した人が在籍している。大学生には参加いただきやすい様に、学生割引という制度を準備している。令和裕成塾では、大学生の将来のキャリア構築について多様な選択肢を提供し共に考えていく。

4.信頼
・2018年の塾の開設以来、最も大切にしている部分である。信頼・信用、全ての塾運営はこの概念の下に運営されている。

5.PDCAコーチング
・既存塾生にヒアリングを行ったところ、令和裕成塾の良いところは、各ユニットのユニット長が、各塾生としっかりと並走してくれる点にあるという声が多い。令和裕成塾では、各ユニット長と塾生が「週報」というツールを用いて週次で着実にPDCAを回し目標達成を目指す。また、最低月に一度のユニットミーティングを通じて、他の塾生の行動とも相対的な目線を持ちながら自らを省みる事ができる。もちろん自分が行動しなければPDCAは回りようが無いのだが、あなたの行動をしっかりと正しい方向へ方向付けしていく仕組みを我々は有している。

6.24時間ZOOMオンラインシステム
・新型コロナ渦において、リアル面談が出来ないという状態を打破する為に開発された24時間ZOOMオンラインシステム。令和裕成塾の塾生はこのシステムを活用し、24時間いつでもどこからでも、コミュニケーションを取ることが可能である。各ユニットのミーティング等はこのシステムを利用して行われている。

7.中小企業経営者
・令和裕成塾には、フリーランスあるいは中小企業経営者が複数在籍している。塾のコンテンツに着想を得て新しいビジネスを創出する人もいれば、金融参謀塾長の週報を用いたコーチングや、定期的な面談により経営における客観的な助言を求める経営者もいる。

8.会社員
・令和裕成塾の構成要素の中で最多数を占める会社員。特に、国内の会社員の多数が閉塞感を抱え日々を過ごしており、国民の多数を占める会社員が、自ら稼ぐスキルを身につけ、従来と違う考え方で新しい人生を歩める様にする事が、我が国の活力の底上げに繋がると考えている。

9.Twitter
・令和裕成塾の前身である金融参謀塾に塾生が集まる事のきっかけとなったものが、Twitterでの金融参謀塾長の損益グラフの情報発信であった。

10.笏(しゃく)
・これは遣隋使を表すイラストである。令和裕成塾では、「遣隋制度」という制度を運用している。「遣隋使制度」とは、大手企業で言うところの「修練生制度」の様なもので、塾生の成長そして塾の発展とベクトルが合う情報を発掘した場合、その習得に必要な資金を令和裕成塾が負担し、遣隋使として任命された塾生はそれを塾に還元する事で、塾生と塾の相互の発展を目的とする制度である。既に4名の遣隋使が任命され、塾内に新しいコンテンツが生まれている。

11.ビットコイン
・こちらも令和裕成塾の前身である金融参謀塾発足のきっかけとなったものである。最近では「トレード」というテーマで新しいコンテンツが生まれつつある。

12.副業
・令和裕成塾の塾生の構成比率として会社員の方が多い事は先程述べた通りだが、そういった方がサラリーマンを一つの事業と捉え直し、副業の取り組みによって自らの事業を生み出し、人生を裕にしていく事を目標としている。

以上、手形上部には令和裕成塾の「提供価値」の根幹を成す部分をイラストに配置させていただいた。

手形下部のイラストが示す意味

13.物販
・単純な転売から中国OEMまで、最古参の塾生の一人であるシェマダがリーダーとなって取り組んでいる。物販で最低限の知識を身につける為の情報は外部講師の教育動画を準備しており、ここで最低ラインの知識を身につけつつ、その後はOJTを通じてスキルを習得していく。こちらについても、月に一度のミーティングが実施され、そちらでわからない事を直接聞く事もできるし、日々の活動の中でオンラインを通じての質問もできる体制を整えている。

14.Brain
・令和裕成塾に2019年より参加いただいている、ご存知、迫佑樹氏が運営するWeb情報プラットフォームBrain。令和裕成塾では、当該プラットフォームに多くの有益な情報が共有されていると理解し、塾生は自らの意思でBrainを活用し積極的に学びを深めている。

15.ライティング
・ビジネスにおける基礎能力とも言えるライティング。こちらについては、入塾後2年を経て最近大ブレイクの兆しを見せるコウノトリ参謀を遣隋使としてプロの情報を得るべく派遣。毎月ウェビナーが開催され、この情報を起点に0→1を作る塾生が続出している。

16.営業代行
・どれだけ優れた商品でも、世に認知され流通しなければ日の目を見る事は無い。令和裕成塾では、塾生が取り組む事業の一つに、「営業代行事業」と言う事業をビルトインしている。営業代行においては、取り扱う商品が優れている事、世の中の役に立つ事、この二つが重要であると我々は考えていて、取り扱う商品にしっかりとスクリーニングをかけている点が当塾の営業代行事業の特徴と言える。

17.プログラミング
・塾内に独自のプログラミングコンテンツを有しているわけではないが、塾生の中で複数名プログラミング教育のコンテンツを有していて、各塾生自分に合った形で学びを進めている。

18.動画編集
・動画編集は令和裕成塾に入塾後、0→1を生み出していただくコンテンツとしては有力なコンテンツであると言える。既にこの分野で顕著な実績を出しているチェクワ氏や、ユニットリーダーを任せているおぱだる氏などに教えを乞うこともできるし、過去CG業界で発注する立場にいたハッピーファミリー氏がウェビナーを開催する事もある。基礎的なスキルを身に付けるための教育については動画にてオリジナルコンテンツを準備しているので、全く経験が無いあなたでも、真摯に取り組めば0→1を生み出し、一定の収益減に育て上げる事は十二分に可能であろう。

19.Hajipo
・令和裕成塾の立ち上げ時からの塾生であるりんだ氏が開発したサービス。Hajipoとは「はじめの一歩」と言う意味で、書いて字の通り、事業を始める皆さんの最初のきっかけになればという思いで開発されたサービスである。多くの塾生が当該サービスを利用し0→1に繋げているが、サービス詳細は商品LPをご覧いただきたいが、端的に言えば、「アフィリエイトビジネス」に関するサービスコンテンツである。

20.プライベートエクイティ
・塾内にはアセットクラス(資産規模)においても、それこそ貯蓄がほぼ無い方から、毎年数億円の利益をコンスタントに生み出す経営者までが在籍している。そういった令和裕成塾内の経営者は、投資家としても非常に積極的な投資マインドを有している。わしも含めてそういった経営者が現在注目し、投資実行しているものが、この「プライベートエクイティ(未上場株)」である。上場株は証券会社に口座を開設すればいつでも株式を市場で売買できるが、上場前の調達案件は通常一般の方が知る事は無い情報であるが、我々はそういったものにトライできる環境にあるという事である。来年以降、これが爆発する事で当塾はまた次のステージへと成長できると確信している。

21.トレード
・わしもそうだったが、そこまで大きな資産を持っていない人間が一気に資産を増やしていく為に、トレードという手法は有力な手段の一つになるのかも知れない。令和裕成塾内にも、本年だけで1億円前後の資産を仮想通貨トレードで築いている人物が複数名在籍している。が、わしとしては仮想通貨トレードの今後の持続可能性については懐疑的であり、今後会社員でも取り組みがしやすい、「株のスイングトレード」についてのコンテンツ開発に着手した。そこまで難しい内容では無いが、これを知ってる、知っていないによって、人によっては大きな利益をもたらす事は十分あり得ると考えている。

22.家族・愛情
・令和裕成塾の塾生は、家族を大切にしていたり、愛情豊かな人が多い。普段の情報発信では伝えにくい部分であるが、こういう要素も大切な要素だろうと思う。

23.美容
・金だけを追いかけていても幸福の最大化には繋がらない。塾内でも一定の経済的自由を手に入れた人間は、この分野にも注意を払う人間が少なくない。

24.飛行機
・塾生とよく、「早くコロナが終わって海外オフをやりたいね」と話している。ベストセラー漫画の金参謀塾漫画第5弾M -ZON編。これも実話に基づいた作品である。日常と違う空間で、通常交わる事の無い人と時間を過ごす事で自らのマインド変革を加速する事ができるという事もある。

25.青天井
・令和裕成塾は、単なる副業マンの輩出を目的とした塾ではない。各塾生には、塾内情報に上限を設けた内向きの成長ではなく、広く外の世界に目を向けた外向きの成長を求めている。その考え方については、塾生のキャリアアップシートにも明記されていて、まずは塾の情報やユニットリーダーのサポートで0→1を作るのだが、その後それを継続し、情報発信し、仕組化までを目指していく、そういう出口までを、我々は塾生に明確に示している。事実、仮想通貨トレーダーで有名なじゃが芋は約1万人弱を抱えるトレードサロンを開発し運営をしている。年齢・職業に関わらず、こういた人物を圧倒的に輩出し続ける塾が、令和裕成塾でありたいと思う。

26.健康
・これも23.美容と関連しているが、金だけで幸福を追求する事はできない。心身の健康があったの幸福な人生であると我々は考えていて、美意識・健康意識の高い人間が多く存在するのが令和裕成塾である。

27.イラスト
・これはデザイン参謀の事である。開塾以降、金融参謀塾漫画の制作から各イラストロゴの制作まで全面的にサポートいただいている。

以上、手形下部には、より具体的な令和裕成塾の中身を表すイラストを配置させていただいた。

今後のブログ運用について

今まで、わしが自分のノリで発信してきた金融参謀の自利利他ブログであったが、今後は当ブログは、「令和裕成塾の公式ブログ」、として運用する事を決定した。

この様な意思決定をした理由について述べると、既に当塾も80名弱となり、当月も複数名の入塾依頼をいただいている状態である。

従来以上に令和裕成塾の活動が、わし個人の「私的」なものから、令和裕成塾としての「公的」なものに移行しつつあると判断している。

そんな中で、情報発信についても、令和裕成塾としての考え方や活動を発信していく事が、令和裕成塾にご関心をお持ちいただいている方々への「価値提供になる」と考えた為である。

わしもたまには寄稿をさせていただく事があると思うが、今後は塾生起点の発信を増やしていこうと思っている。生の声がよりダイレクトに届くという事なので楽しみにして欲しい。

また、関心が強い人は以下のリンクから令和裕成塾の公式LINEへアクセスしていただくのも良いと思う。

わし個人は、自分のTwitterを中心により一層自分の色を出して発信していくし頼むわな。ほなおおきに。

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                 令和裕成塾塾長兼CEO 金融参謀