令和裕成塾

令和裕成塾11月損益

2020年11月の令和裕成塾塾生損益

おおきに。

早いもので、もう2020年も12月。新型コロナウイルスで始まり、新型コロナウイルスでおわるといった様な一年だったのかも知れないが、なぜか不思議な事に当塾はこの1年間一定の成長を遂げる事ができた。

これも一重に、当塾に参加いただいている一人一人の塾生のおかげだと考えていて、この場を借りて心から感謝を申し上げたいと思う。

さて、当月より損益報告形式を変更させていただく事となった。以下が当塾本部塾生の利益レイヤーごとの分布である。

1000万以上      : 4名
500万以上        :0名
100万以上        : 6名
50万以上        : 1名
10万以上      : 7名
それ以下     : 3名
※報告済かつ計測可能な塾生を対象としている

1,000万円を超える利益を叩き出している塾生は、一言で言うと自分自身でビジネスを有している塾生である。そして、このレイヤーにいる塾生は、投資家として塾内のみに流通するハイエンドな投資案件に投資し、ビジネスで稼ぎ出した資本を、更に何倍にもするべく投資実行している。この層は今後富裕層になるべくしてなっていくと言ってもいいのかも知れない。

続いて500万以下から100万以上。このレイヤーにも案外多くの塾生が分布している。このレイヤーの塾生についても、ビジネスオーナーであったり、自営業者であるケースが多いが、当塾の場合このレイヤーには、月によっては労働階級であるリーマンが分布する月もある。案外、塾生となり、強い信念でPDCAを回し続けた場合はこのぐらいのステージまで駆け上がっていく事は、難しくはないのかも知れない。

100万以下のレイヤーについては、所謂副業をメインとする層なのかも知れない。一方、当塾の塾生の特徴は、例えば副業で月に数十万円稼いだところで決して無駄遣いする事は無い。理由は、独自のキャリアチェックシートに基づき、常に上のレイヤーの目標に向けてマインドセットをするからであり、より上の階層に到達するには、散財している場合では無いからである。

自分の年収は、深く付き合う人の年収の平均に収斂していくといった事はよく言われるが、これはおそらく正しいだろうと考えていて、その意味で、リーマンとして一線で成功している人間から、事業家として圧倒的に成功を収めている人、あるいは収めつつある人、あるいはその先の投資家というステージへ一歩踏み出している人、こういった人へのアクセスが可能であるのが当塾であり、それを「ハイエンドコミュニティ」と消しているのだが、もしかするとこれが、他の色々なサロン様と比較して当塾が特徴的と語れるポイントなのかも知れない。

当塾の活動を通じて成し遂げたい事は以下の二つ

・前人未到の発展向上の場を提供する事
・塾生とその家族の物心両面の幸福を追求する事

この理念に共感共鳴し集まっていただいた塾生の方に対して、今後も真摯に向き合いながら、理念の達成を実現していく事がわしの最大のミッションであり、我々金融参謀塾のミッションであると言える。

予想を超える盛り上がりを見せた、令和裕成塾カンファレンス2020 in ZOOM !!

はっきり申し上げて、むちゃくちゃ盛り上がった。

そもそも、24時間ZOOMオンラインシステムを導入したのが11月だったが、それ以降令和裕成塾の本支店が一つの「令和裕成塾」として一つの組織に繋がったという実感が強い。

当日は、わしより、2020年の総括と来年に向けた方針発表から始まり、令和裕成塾オブザイヤー表彰(令和裕成塾アワード)の実施、そして特別ゲストを招いての記念講演という流れで、ZOOMというオンラインではあったが、その場は、とてつもなく熱い熱気に包まれた。以下、開催後のツイートの抜粋。

少しは熱気が伝わっただろうか。

ゲストは以下のスーパーゲストの方々

教育コンテンツ界のカリスマ  迫 佑樹 さん

ビジネスブルドーザー    林田 将希 さん

知る人ぞ知る何かとすごい男    KSK さん

社畜のカリスマ        MーZON さん

何かとものすごく盛り上がって、非常にインスピレーションや気付きが多いセッションだったのだが、特に共通の話題として学びが深かったのがJカーブの話。

迫さん、林田さん、KSKさん、3名は稼げなかった時代が3年から5年ほど続いたという話で、これだけ活躍している方々でもその様な時期を経験して今があるという事実が多くの塾生に重要な気付きを与えたと言える(M-ZONは入塾以来ほぼ赤字は掘ってきていないらしい。これは塾が持つ機能によるものと考えられ、その事実も興味深い)。

あなたは、このJカーブというやつを経験した事はあるだろうか??サラリーマンには理解しにくい概念なのかも知れない。

かくいうわしも、稼ぐ事にトライを始めたのが29歳頃。それからブレイクするまでは実に10年弱かかった。おそらくだが、令和裕成塾みたいな塾に出会っていれば、もっと早くそこそこブレイクできていたのかも知れない。

一方、上の図の下降カーブ時に蓄えた知識や知恵、人脈や情報などが、後々になって大きなインパクトを持つ様になり今があるという経験は実はわし自身も経験済である。ここまで車でに、結構多くの時間を差し出したり、場合によっては金を差し出してきている。

そしてブレイクするには何かきっかけがあったわけなのだが、わしの場合はたまたまそれが仮想通貨というものであったわけで、そのきっかけというものは非常に幅広い選択肢が存在すると思う。その一つが金融参謀塾である事もあるのかも知れない。

Jカーブとは少し話は逸れるかも知れないが、金を手放すという行動って大事やで。稼いで倹約、これって一般的なサラリーマン家庭の教育なのかも知れんけど、確かにそのやり方であれば、右肩上がりに資産は着実に増えていくやろうな。そう、過去のわしの損益グラフの様に。

しかし、両手に握り締めていたら、次の新しいものを掴み取る事はできない。手放すからこそ、あなたが次に本当に心から求める何かを掴み取る事ができるんと違うかな。

今回のカンファレンスは、金融参謀塾塾生が2021年11月の一年後を見据える上で、非常に重要な気づきを得る事ができた企画になったのでは無いだろうか。

令和裕成塾オブザイヤー支店長賞受賞の皆様の一言

この一言は、もしかしたらこれをお読みの皆さんにとっては非常に関心の強いものなのかも知れない。なぜなら、自らの数ヶ月後、一年後をイメージするのに役立つかも知れないと考えるからだ。それでは順を追ってご紹介していこう。

1.M-ZON支店長賞 コウノトリ参謀

(1)令和裕成塾カンファレンスに出席いただきどういった気づきや感情の変化がありまし
たか

第一線を走ってる人たちの思考に触れることが出来てよかったです。例えば、迫さんのマジックのネタでどのように収益化するかなど、具体があってよかったかなと。ほかにも抽象度の高い話をその場でKSKさんが分かりやすくその場で具体化してくれることもよかったです。

(2)過去の自分へ一言

社会出て学習することは、礼儀であったり上司から卸される業務をやりきることも大切ですが、まず自分とは何者で何を目指しているのかイメージしてほしい。
一年もあれば劇的に変わる事ができる。生きる活力を得る事ができる。熱量を得るとこんなに人生は楽しい。現状に不満があるならまず挑戦してみる事だ。

2.ダニエル支店長賞 きんたまりあ

(1)令和裕成塾カンファレンスに出席いただきどういった気づきや感情の変化がありまし
たか

カンファレンスに出席させて頂き、素晴らしい方々が在籍しているハイエンドコミュニティに参加させて頂いていることを再確認し、このコロナ禍の中、非常に有益な時間を過ごさせて頂きました。
気付きとしましては、やはり改めてマインドセット、考え方、目標設定の重要性。
スキルセット、結果を出し、その後仕組み化していくことの重要性など、当塾のビジョンを再確認し、入塾当初を思い出すような気持ちになり、また明日から頑張ろうと思いました。

(2)過去の自分へ一言

今は、何の取り柄もない社畜で、入塾する事に対しても、不安もあると思う。自分に何が出来るのだろう?と思うだろう。

しかし、塾長に勇気を出してDMを送れ。

このまま成り行きの人生かトライしていく人生を選ぶか問われた時、自らの腹から湧き上がる感情に身を任せろ。

決意を決め入塾すれば人生は明らかに好転してくる。勇気を出してまず行動しろ。

3.ドエスキリストガノフ支店長賞 ズラシガノフゴリラガノフ

(1)令和裕成塾カンファレンスに出席いただきどういった気づきや感情の変化がありまし
たか

今までLINEやTwitter上で接してきた方々を実際に顔を見て接することができたことは、本当にこのすごい人達は存在していたんだな(笑)と思い、考え方や機微を見ることでより現実的に具体的に自分の中に腹落ちできるように感じました。

(2)過去の自分へ一言

悩んでもがいて怖がって色々理由をつけて何も始められずにいると思う。まず始めてみよう。その中で失敗することもあると思うが修正を繰り返して継続してみろ。そうすると小さい成功が出てくると思う。それを繰り返して大きな成功に繋げていこう。

令和裕成塾は様々な職業、年代の人が同じ目的を持って(塾長のミッションステートメント参照)集まっていることに意義がある。そうすることによって掛け算的にパワーを生み出したり気づきを得られるように感じる。ここに所属しているだけでアドバンテージを得る事ができる。(自分自身で道を切り開く覚悟は必要ですが)

(1)令和裕成塾カンファレンスに出席いただきどういった気づきや感情の変化がありまし
たか

私自身福岡在住であり、コロナ禍の影響もあり同じ支店内の方々にもお会いしたことがないような状況ですので、まずはこんなに大勢の方が令和裕成塾というコミュニティで志高く活動されているという事実に感情が動かされるものがありました。私はこれから利益を積み上げていくフェーズですが、すでに大きな積み上げをされている方が多くいらっしゃることや、年齢も経歴もバックグラウンドも多種多様な方々がいることに、私自身もこれからの大きな可能性を感じ道が拓けた感覚がありました。また考えようによってはどんなことでもマネタイズ出来るという観点や実例など、単純に面白く興味深かったですし、大きな気づきになりました。

(2)過去の自分へ一言

おそらくどのような背景がある方でも入ってよかったと掛け値なしに思うことが出来ると環境が金融参謀塾だ。

しかし、普通のサラリーマンにこそ令和裕成塾はおすすめである。自分がそうだからである。

単純に世界が広がること、いつでも相談や話を聞いてくれる方がいること、めちゃくちゃ儲かっている人と話が出来ること、本業にも必ず良い影響がでること、何より人生が充実するのだからこんな良い環境は無いとお世辞なしに言える。

4.tough guy参謀支店長賞 くれば

(1)令和裕成塾カンファレンスに出席いただきどういった気づきや感情の変化がありまし
たか

令和裕成塾カンファレンスへの出席を通じて得た一番の気づきは、「副業でこそ積極的にJカーブを掘るべきだ」ということです。

カンファレンスでは、現在とんでもない活躍をされている事業家の方々の講演や質問会がありました。そのお話の中で皆さんに共通していたことは、「現在どんなに成功されている方であっても、最初から上手くいっている訳ではなく、数年間のJカーブを掘る期間があった」ということです。

青天井の飛躍を実現するためには、Jカーブを掘る期間(時間や金銭の投資期間)が必要不可欠です。しかしながら、まずは日々生きていくための最低限の生活基盤となるお金は必要であり、それをなしにJカーブを掘るのは精神的にきつい部分があります。

この点、サラリーマンであれば本業の安定収益を有するため、Jカーブを掘る期間にも問題なく耐えることができます。どんなに時間がかかったとしても、どんなに費用がかかったとしても、生活の安定は担保されており、Jカーブを好きなだけ掘れる訳です。

そのような背景を踏まえた上で得た気づきとしては、「本業で安定収益を得ながら副業で積極的にJカーブを掘れる環境は、圧倒的に最強じゃないですか?」ということ。

安定収益を得ており生活基盤が整っているため、好きなだけJカーブを掘ることができます。副業がうまく収益化できなかったとしても、経験が財産として残ります。取り組んで損することは一切なく、「積極的にJカーブを掘らねばならない」という使命感すら感じました。

自分自身、簡単に成果の出るような目先の収益に囚われてしまう傾向にありましたが、今回のカンファレンス出席を通じて、「Jカーブを掘りに行かないと青天井は狙えない」ということに気づくと同時に、「目先の収益と長期的な収益とのバランスが重要である」ことを痛感しました。間違いなく、今後の人生に活きる内容でした。

(2)過去の自分へ一言

「トレード以外で収益基盤を構築したいけど、どうやればいいか分からない」と考えるなら迷わずここがに入れ。

トレードでどんなに稼げているときであっても、「このような環境が続くとは思えないし、精神的な負担も大きく、このまま続けても永遠に楽になれる気がしない。やっぱり今後には漠然とした不安があるし、他の収益基盤も欲しい」。常にそう思っているだろう。

しかしながら、トレード以外に何をやればいいか分からず、結局トレードに傾倒してしまい、最終的に財産を全て吹き飛ばしてしまう事になる。

令和裕成塾には、有名事業家の方々が在籍しており、トレード界隈の有名な方々が多く入塾している。そう、そういった方々を引き付ける何かがこの塾にはあるのだ。

ここに入れば、トレード依存からは完全に脱することができるし、様々な収益基盤構築に向け、日々作業に取り組む事ができる。

※「トレード以外で収益基盤を構築したいけど、どうやればいいか分からない」という方は、ぜひ入塾を検討してみると良いのではないかと思っています。 僕自身の経験から、トレードをやっている方の気持ちは痛いほど分かるので、DMなどでご質問いただければお答えもできます。気になることがあれば、ぜひご質問などください。

5.シェマダ支店長賞 (*´ω`*)GO!

(1)令和裕成塾カンファレンスに出席いただきどういった気づきや感情の変化がありまし
たか

どの先生がたの発言も実際の行動から裏付けさられたロジックが素晴らしいと感じました。
視点がオモシロイと感じるし、それを実行するかにあたって場を想像してセッティングしたり、人へのアプローチがうまいと感じました。そしてそれがしっかりと将来への展望にもつながっているのはさすがだと思います。

感情の変化

事業を軌道に乗せるための修練を積む困難な期間が3年から5年だとわかったのは良かったです。粘り強く情熱をもって自分の行いに取り組めるようにする必要があると感じました。

今後の取組み

行動を加速させ取り組みの回数を増やす必要があると感じました。
法人化すると加速がつくとどの先生方も仰っていたので、小さい効率の良い仕組みを複数積み上げてゆき、ある程度の段階で収益が軌道に乗ったら実行したいです。

(2)過去の自分へ一言

成功は旅路に例えられますが、なにか物事を成し遂げようとする時の助けと励みになるのは以下の3つが揃っていると非常にやりやすいと言えるが、令和裕成塾はこれを満たす塾と言える。その決断に間違いはない。

1.実績を出している先生をお手本にして、指導を受けることができること(週報への適切なコメントと面談)

2.事を成すための道理とそれを読み解くための視点(マインドセット学習)

3.志のある切磋琢磨する仲間がいること(塾内での有益なコミュニケーション)

このようなコミュニティに所属する機会はなかなかに得難いのですが、その希少性は
ダンバー数によってさらに高まっています。

ダンバー数
・約150人=「フレンドシップ・グループ」…共同体の中で親密な人間関係に最適な人数
これを超えてしまうと同じグループに所属していても顔見知り程度にしかわからなくなる。

塾長や初期メンバーの先生方と親しく交流してゆくことに特別の価値を見いだすのであれば、フレンドシップ・グループの定員が埋まってしまうまえに入塾しないといけない。

6.六爺支店長賞 おっぱいPダルマ(おパダル)

(1)令和裕成塾カンファレンスに出席いただきどういった気づきや感情の変化がありまし
たか

今僕は動画編集をメインでやっているのですが、ただ労働として動画編集をするのではなく、労働の次に何をすれば良いかはっきりと分かった気がします。

林田さん、KSKさんがおっしゃっていた、Jカーブを掘りつつもどうやってお金を稼いでいくか。この話もとても印象的でした。

カンファレンスのおかげで、短期的な目線だけでなく中長期目線で物事を捉えようとする意識が出始めたと思います。

(2)過去の自分へ一言

とっとと「こい」

7.JAG支店長賞 tAtU@自己規律の鬼

(1)令和裕成塾カンファレンスに出席いただきどういった気づきや感情の変化がありまし
たか

改めてこの塾の価値、そして自分の置かれている環境の有り難みを再認識しました。
今後も慢心せずJカーブをより深く掘っていきます!

(2)過去の自分へ一言

現状に不満のある学生の門戸は開かれている。こい。

8.Jeff Seid支店長賞  19さいちょこゆうき @大学生・金融参謀塾カレッジ

1)令和裕成塾カンファレンスに出席いただきどういった気づきや感情の変化がありまし
たか

自分が属する令和裕成塾という塾の凄さに改めて気づきました。
自分と同じ段階の上を目指し切磋琢磨しあう仲間から、支店長、さらには超人的な人までが属しており、自分が壁に当たった時でも、ブレイクスルーできる環境があると感じました。

それと同時に、このような塾が10年後も20年後もあり続けられるよう、私も発展に寄与したいと考えるようになりました。

(2)過去の自分へ一言

中学生の時から色々挑戦してたけど、全部中途半端に終わって結果出してなかったよな笑
それ、令和裕成塾に入って全部解決した。今も悩んでるけど、悩みの次元が2つくらい上がってる。
入塾にハードルがあって、悪い癖で面倒くさがってたな笑 でももし今、令和裕成塾に入ってないなかったと思うと、めちゃくちゃ怖くなってくる。あの時は入ってくれてありがとう!

※いろいろなところで言われておりますが、令和裕成塾はサロンのようなものではありません。ですが私自身も、この塾がどのようなものかわかっておりません。
ただ、「普通に生きているだけでは入ることのできない、とてつもない環境」ということだけ分かっています。
この、未知の世界に飛び込んでみたい方、様々な事に挑戦したけど上手くいかず、今の自分に不満がある方一度、この門を叩いてみてください。

受賞者のコメントを受けて

いかがだっただろうか。

皆さんの熱いメッセージにわしは胸を打たれた。と、同時に、その期待や思いに対してそれを上回るレベルで答えていくという事が自分の使命であるとも強く感じている。

あんた何がやりたいねん?と聞かれたとするなら

わしが、当塾の活動を通じて成し遂げたい事は以下の二つ

・前人未到の発展向上の場を提供する事
・塾生とその家族の物心両面の幸福を追求する事

これを追求していく事で、皆さんの期待や厚い思いに応えたいし、この活動を通じてこの国を強い国にしていく事にも、微力ながらではあるが貢献していきたい。

このブログを見て、興味を持った方は、わしにDMをしてみるのもいいし、今回ご紹介の塾生にDMをしてみるのもいいかもしれない。あるいは以下のリンクで公式LINEに登録する事でより深い情報が得られるかも知れない。
真摯で誠実な人しかうちの塾にはいないのでご心配は無用である。

さあ、2020年最後の月、1日1日大切に過ごし、最高の形で最終月を締めくくろう。2021年の今頃、最高に輝いている自分をイメージしながら。

令和裕成塾塾長兼CEO 金融参謀

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