令和裕成塾

金融参謀塾損益6月

2020年6月の令和裕成塾生損益

おおきに。

塾生損益において、過去最高実績を叩き出した5月を受けての6月。

緊急事態宣言も解除され、徐々に街には人の流れが戻ってきつつあるものの、東京では毎日50名を超える感染者が報告されている。

そんな中、金融参謀塾本部の塾生損益はどうだったか。見ていこうと思う。

6月の本部全体利益は、9,685,689円となった。

当月については、先月の利益を牽引したトレード勢が不調とは言わないまでも、一定の利益に止まった事もあり4月並みの利益に着地した。

とはいえ、毎月大体1,000万円弱の利益で安定しているというのがこの12ヶ月の動きと言えよう。

大体利益が大きく跳ねる時というのは、トレード勢の利益が上振れしているケースが多い。一方本部で特徴的なのは、当初トレードでの利益獲得を求めて入塾してきた多くの塾生が、入塾後約1年から2年の間で事業転換を図り、その事業でしっかりと収益基盤を確立してきているという点かと思う。

中には、2年ほど色々なものに取り組んだが結果が出ず、本業に軸足を置き出してから一気に大きくブレイクした塾生もいる。その要因は、継続と正しいマインドセット及びPDCAであったと2年以上並走しているからこそ理解できる。

我々令和裕成塾の使命は、「令和裕成塾の活動を通じて、塾構成員に対して前⼈未到の向上・発 展の場を提供する事であり、使命の遂⾏を通じて、塾構成員とその家族の物⼼両⾯ の幸福を追求する事」である。

前人未到の向上・発展の場を提供するにはどうしたらいいだろうか。わしは常々考えている。しかし、どれだけ考えても最後には

①マインドセット(考え方)
②PDCAサイクルの徹底
③情報(コンテンツ)
これらを包含するマスターマインド集団としてのコミュニティ

これらに磨きをかけていく事であるという結論に至るのである。

①・②は日々の支店長のリーダーシップと参謀シートに熱意を込めて取り組む事で間違いなく磨きがかかる。これは間違いない。

そして、③コンテンツについても2年以上の歳月を経て非常に充実してきたと言える。

当月良かったのは、本部・支店間のボーダレスのSNSの開発に成功した事であると言える。これによって、金融参謀塾という組織に、一つ一つのテーマに基づいて横串を刺す事に成功した。どんなテーマがあるかといえば

①アフィリエイト→こちらは外部アフィリエイトコンテンツであるhajipoと提携しており
多くの塾生が結果を出している。
入塾2ヶ月でhajipoを活用し急成長したズラガノ君の紹介記事はこち
ら。

②営業代行
→既存の商圏を持つ方はそこに強い商品を販売する事でビジネスになるケースが多い。

③プログラミング
→外部の良質なサービスに加えて、塾内のプログラマーも開発に着手。参加者が将来的に仕事を受注し売上を上げることができるコンテンツ開発を目指してる。

④投資情報
→稼いだ後は最終的には投資家として資本を増加させていくというのが資本主義の理想だろう。そういった方の為のステージも我々は用意している(多くは語らない)。

我々の塾の特徴は、塾として何か決まったコンテンツを提供するという事ではなく、塾生の中から常に新しいコンテンツが生まれ続けている。故に、当塾への参加者は、自身の取り組み姿勢や努力により可能性は無限大であるとも言える。

そうそう、当月当塾は、SDGs宣言をした。
こちらをお読みいただけると、当塾がどういった考えで行動しているのか、どういった方のお役に立てるのかがご理解いただけると思う。是非ご覧いただければと思う。

金融参謀塾グループは、SDGs制定のに理念に賛同し、SDGsに取り組みます。令和裕成塾グループは、SDGs制定のに理念に賛同し、SDGsに取り組みます。

令和裕成塾グループは67名体制へ

元々自分自身がコーチ及びコンサルタントとして本部塾生24名を担当し成長や成功をサポートしてきた。そして、この二年間で多くの塾生の自己変革に貢献してきた。

一方、自分一人でサポートできる数に限界があると感じ始めたのが昨年の今頃。それから、自らが育成した塾生を自分の分身として支店長という形で育て上げ、この金融参謀塾メソッドを軸に、支店長一人当たりに対して塾生10名程度のグループを任せようと仕組み作りに着手した

支店長たるもの、わし自身がその能力や実績を認めた人間にしか任せる事ができない。が入塾後、一定の能力と実績が確認できる人間を支店長候補として選定。

2020年7月1日現在において、支店・カレッジを含めて合計43名に入塾をいただき、現在は塾グループとして61名の組織となりこのペースでいくと年内100名程度の規模になるだろうと考えている。当塾の活動に真剣な関心を寄せていただき、心から感謝申し上げる。

なお、6月より支店組織を、支店(社会人部門)、支店(大学生部門)へ分割した。
現在支店長に任命しているのは、

■支店(社会人部門)
M-ZONベストセラーNOTEはこちら
ダニエル
シェマダプロファイルはこちら
ドエスキリストガノフプロファイルはこちら
tough guy参謀プロファイルはこちら
六爺 (プロファイルはこちら)

■支店(大学生部門)
JAG  (プロファイルはこちら)
Jeff Seid
どせぜん | 京大院生マーケター

もし気になるあなた、こういった人達に、ヒアリングをしてみるというのも、あなたが成功に向けて取るべき行動の一つかもしれないし、わし宛に直接DMをいただいてもご返信は必ずさせていただく。

その代わり、ご依頼と言ってはなんだが、我々はいただいた連絡に対しては真摯にご対応をさせていただく。故に、初対面の場合は、少なくとも自分の簡単な自己紹介ぐらいは付けてDMをいただきたい。よろしく頼む。

また、我々はあくまでも各コミュニティの質の維持向上を重視しており、無為な拡大は考えていない。DMによる面接についても、当塾の理念や考え方に合わない方は、本人とのミスマッチを防ぐべくお断りもさせていただいているので、悪しからず。

金融参謀塾式人生右肩上がりのメソッド

当塾は成功支援塾である。成功とは各人によって定義は異なる。故にあくまでもクライアントである塾生の価値観に寄り添った運営を行なっている。その成功を目指して以下のメソッドで成功を支援している。

1.マインドセット教育

成功するにあたって、求められる思考様式について教育をする。これは塾長自身が長年わたり習得してきた知識やノウハウをダイレクトで共有を実施していく。塾長の周囲でも多くの成功者が生まれているが、そういった考え方の土台に大きな飛躍をしている人物は非常に多い。20歳そこそこでは分からなかったメソッドであるが、そこそこの年齢になったからこそその重要性が理解できるし、マインドセット無くして成功無しとも言い切る事ができる。

マインドセットで大きく飛躍した塾生はM-ZON

金融参謀塾漫画シリーズベストセラーの漫画、M-ZON編はこちら

2.PDCAコーチング

当塾は、現在、本部、支店(社会人部門・大学生部門)、という組織構造で活動をしている。

支店においては、本部で二年弱私の指導の下活動を継続し、私のメソッドの下、私が認める成長を遂げ、成果を出し、このメソッドを他者へ提供できると認めた塾生を支店長として任命し、その支店長が支店に属する塾生と共に、独自のメソッドに基づき週次で寄り添いながらPDCAを回していく。この点、他のオンラインサロンとは立ち位置が異なる。

そもそも、自分一人で生きている人って、そんなに頻繁に過去を振り返る事も無ければ、その事実に基づいてその先の未来を構想し、行動するというPDCAサイクルを適切に回している人って少ないんちゃうかな。

第三者の目で、自分自身をあくまでも客観的に見る事、そして自らが定義する成功に向けて、第三者の脳みそを借りて、先を見据えた行動計画を立て、行動に移すこと。こういった事の積み重ねが右肩上がりの人生の実現に繋がる。また、小さな異変にもタイムリーに気づくのがこのPDCAコーチングの良いところである。

毎週毎週を大切に生きている人間と、そうで無い人間を比較した場合、生産性に差が出るのは必然的な帰結であると考えるし、自分自身もこれを導入する事で確実に生産性が向上しているという自負がある。この習慣のインナーサークルに入れるという事が大きな価値を持つという事を実感して欲しい。

3.コンテンツ

コンテンツありきではない。当塾は。しかし結構色々コンテンツはある。アフィリエイト、物販、営業代行、転売、プログラミング。その方々の成功に合致すると判断されたコンテンツをアレンジさせていただくという事になる。
入塾時にある程度何に取り組むかの確認はさせていただいている。そのうえで真剣に取り組んだ場合、そこそこ稼ぐのはそこまでハードルが高く無いと我々は考えている。

4.上記を包含するハイエンドなビジネスコミュニティ

付き合う人を選ぶことは成長や成功に向けてすごく重要な意思決定である。後ろ向きな人間や、悪いことを考えている人間と付き合うと、自らもそのような人間になっていく。朱に交われば赤くなるその意味。

当塾の構成員は、本部、支店・カレッジ含めて全てわし自らDMにて面接を実施する。それを通過した人が担当支店長と今度は直接の面談を実施する。その関門を乗り越えてきた人だけが入塾できるというハードルを設けている(実際結構お断りをさせていただいている)。

自分自身が、「自らの力で成功したい」「自らの努力で人生を良い方向に導きたい」こう考えているし、また、この様に考えている人とお付き合いしたいと考えているので、そういう人ばかりが集まってくるという事になる。結果として。

また、自身のコミュニティ運営の経験から、質の高いコミュニティを維持するには人数制限が重要という事を学んだ。故に、当塾は支店毎に定足数を設けている。定足数を充足後、私の基準を満たす支店長が輩出できる場合はご対応が可能だが、そうで無ければご対応ができないという仕組みで、故に、支店長の育成には今最大のエネルギーを注いでいるところである。

令和裕成塾へのアクセスについて

もし、今これをお読みのあなたが、即座に当塾に興味があるという場合は、ブログの右上に問い合わせ機能を設置したのでそちらから問い合わせをするか、ツイッターにてわし宛てにDMをくれたらええ。自己紹介(名前、年齢、居住地、関心を持った理由等)を入れといてや。あるいはブログ最下部から公式LINEに登録すると更に深い情報が得られるかも知れない。

2018年6月の塾立ち上げより塾グループ全体で67名になった金融参謀塾。これだけ多くの方にお喜びいただき、塾生の成功と成長をお手伝いしてきたわけだが、わしは自らが考案したこの金融参謀塾メソッドを通じて、もっともっとたくさんの方の成長や成功を支援し、そういった方々の人生を成功に導きお手伝いをしたいと考えている

「自らの力で成功したい」「自らの努力で人生を良い方向に導きたい」「同じ様な正のエネルギーを持って前進する人の仲間になり自らも成長・成功したい」「成功を定義し、成功に向けて正しい考え方を身に付けたい」こういった前向きなエネルギーを持つ方からの問い合わせには真摯に対応をさせていただく。

我々の理念や構想に共感いただけるそなたからの連絡を待っとるで。

令和裕成塾塾長兼CEO 金融参謀

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