コラム

金持ち父さん貧乏父さんを実体験から解説〜金融参謀の告白〜

先日のニイやんとのツイッターのやりとり

おおきに。

先日ニイやんとツイッターでこんなやりとりをした。

結論から申し上げると、ロバートキヨサキの「金持ち父さん貧乏父さん」という書籍は資本主義を読み解く上で重要な事を述べており、今後この資本主義社会で成功を目指す人には年齢関係なく理解頂きたい内容と考える。詳細は以下のユーチューブによくまとまっているのでご覧いただきたい。

【15分で解説】金持ち父さんのキャッシュフロー・クワドラント|お金持ちになる現実的戦略

当該書籍では、まず資本主義社会における属性を四つに分けている。
ESBIのクワドラントと説明されるが、

E=エンプロイー    →労働者
S=セルフエンプロイー →自営業者
B=ビジネスオーナー  →経営者
I=インベスター     →投資家

この四つの事である。

そして、資本主義社会においてより豊かになって行くためには、E→S→B→Iという形で階段を登って行く事が重要である、と結論付けている。

これは、非常に理に適った考え方で是非みなさんには理解頂きたいが、このクワドラントの最下層にいる、エンプロイーたるリーマンクラスタに対して、権利収入をゲットしてビジネスオーナーになりましょう、という形でマルチ(この場合価値提供の質が低いものを指す)勧誘の洗脳ツールとして利用される事が多いため皆さんにはくれぐれも注意いただきたい。

わしはマルチレベルマーケティング自体を決して否定しない。マルチレベルマーケティングの代表的なものとして、アムウェイがあると思うが、これを決して否定しない。

世の中のあらゆる商品や製品、サービスには価格が付与されると思うが、例えば歯磨き粉一つとっても300円の価格だとしたら原価は30円だったりする。その差額は何かと言われたら、大きく分ければ広告宣伝費+利益に分解できよう。利益からメーカーは固定費を賄うわけである。

マルチレベルマーケティングは、この広告宣伝部分をディストリビューターという伝達者に、成功報酬型で変動費的に支払うという仕組みである。

社内に固定費を支払って多くの営業マンを抱える必要が無いため、効率の良い経営ができる分を商品力の向上に役立て良いものを適正価格で消費者に届けようというのがアムウェイの主張であるとわしは理解している。

世の中に価値提供でき発展に寄与できる商品やサービスをマルチレベルマーケティングというマーケティング手法を使って流通させて行くという事は決して悪いとわしは思わない。ここを履き違えてはいけないと思う。むしろ、それを通じて良いものがよりリーズナブルに供給できるのであれば非常に合理的な手法であるとも言える。

皆さんには、マルチ=悪、アムウェイ=悪、というステレオタイプな養分思考をするのではなく、物事を常に分解して考え、抽象的思考へ展開する事で物事の本質を捉える癖をつけていただきたいなと思う。

実体験に基づくESBIの検証

結論から言うと、わし自身は現在、ESBIのクワドラントにおいて全ての象限に属している。

故に、全て実体験に基づいて、それぞれの象限についてコメントが出来うる立ち位置にいると思うので、独自の視点でESBIについて思うところを述べていきたい。

まず、E=エンプロイーについて。

わしは学生時代から通算すると25年以上エンプロイーをやっとる。育ってきた環境の中で友人の親含めて周りの人間は、会社員とか公務員ばかりやったから、情報としてエンプロイーの情報しか入って来ない中で学生生活を過ごした。

所謂真面目に勉強して、そこそこの大学に入って、一流企業に就職するのが幸せという価値観で大半の人生を過ごしてきた。

その経験がどうだったかと問われると、良い部分・悪い部分両面あるというのが結論である。

良い部分
→固定給を受け取りながらスキルアップが可能、社会的に認知されやすい、会社の看板に基づく人脈構築が容易、社会保険料を会社が負担してくれる、日々規則正しいサイクルで過ごす事ができる

悪い部分
→実力や実績と報酬が厳密にリンクしない、社内外のしがらみが多い、ガチガチの社畜マインドのくそおもろく無い上司・同僚・部下と同じ時間を過ごす必要がある、やる事がなくても出社する必要がある、異動により自分の成長への寄与度の低い業務をせざるを得ない場合がある

この通り、一長一短である。故に、決してわしは決してエンプロイーというものを否定する気は無い。年収1000万のサラリーマンであれば、社会保険料負担や退職金の積み上がりを考えると、毎月100万の業務委託料を会社から受け取っている様なものであり、そんなクライアントを自分は獲得できる能力があるのか、不満がある諸君は考えていただくと良いかなと思う。

続いてS=セルフエンプロイーについて

セルフエンプロイーとは広く自営業者の事を指す。
例えば、税理士・公認会計士・弁護士で、自らが役務提供をしている場合はこの象限に属すると言える。

組織に属さず自分の時間を自由にマネジメントし、自分の才覚で金を稼ぐという人達であり、トレーダーと言われる人達もこの象限に属すると言えよう。

良い部分
→自らの働きと報酬が直結しており納得感が高い、上司がおらず自分の裁量で業務をマネジメントする事ができる、付き合う人(客・外注先等)を選ぶ事ができる、事業に関わる交通費や交際接待費を費用として計上しリーマンと比較して税務コントロールがしやすくなる

悪い部分
→自らの働きと報酬が直結している為、価値創出や価値提供ができない場合給料がゼロになる事もあり得る、社会保険料等は自ら稼いだ利益から支払う必要がある(退職金も同じく)、社会的信用度は特に起業時は大企業と比較すると天と地の差がある

確かに、自営業者になると会社のしがらみから解放され、上司もいなくなり、色々な意味で自由になる。しかし自由には責任が伴うという事で、自営業者としてリーマン並みの経済的リターンを獲得するには、自身でかなりの利益を稼ぎ出せ無ければその妙味を最大化する事はできない。

わしが、初めて自営業者としてデビューしたのが、仮装通貨FXトレードであった。このパターンは、実は上記二つのいずれかという事ではなくて、エンプロイーをやりながらセルフエンプロイーとしても活動するという事である。世間ではこの事を「副業」と呼ぶのかなと思う。

続いてB=ビジネスオーナー。

これに代表されるのは、会社経営者で、ビジネスの仕組みを作り上げ、人・モノ・カネ・情報といった経営資源を組み合わせる事で、その作り上げた仕組みが自動的に収益を生み出す状態の事を指そうかと思う。

エンプロイーとセルフエンプロイーとの差としては、それらと比較してビジネスオーナーは圧倒的に自分の時間が確保できる、要はエンプロイーとセルフエンプロイーは資本構築に際して時間が制約条件になるし、収入が上がれば上がるほど時間が無くなり忙しくなる、というのが一般的な主張である。

良い部分
→ヒト・モノ・カネ・情報という経営資源を駆使して、自分の時間の制約条件を外して資本の構築が可能(セルフエンプロイーと比較してよりお大きなリターンを、より大きな自己の労働投入量で実現できる可能性がある)。一つのアイデアや外部環境の変化が大きなリターンをもたらす可能性がある。雇用創出という社会貢献が可能。

悪い部分
→仕組構築に向け固定費含めた色々なコストが嵩む傾向にあり資金調達等も必要な場合は背負うリスクはセルフエンプロイーと比較して大きくなりがち。数多くの経営資源を組み合わせる事にかなりの労力がかかる。

では、経営者が皆時間が自由に確保できているかといえば、大半の中堅中小企業においてはそうとは言えない。経営は自ら一線で働く事で収益性を維持している中堅中小企業はあまりにも多い。故に、経営者になれば高いリターンと時間が手に入るのかと言えば決してそうとは言えない。

あくまでも、ステークホルダー、すなわち従業員・取引先・社会に対してWINWINWINとなり、自分がいなくてもそれが自動的に回っていく仕組みを構築し得た経営者のみが高い経済的リターンと時間的自由を手に入れるのだ。

ここでマルチの話に戻るが、その拡販を期待されている商品やサービスが世の中に対して本質的にどのような価値提供や価値貢献をするのか、こういう視点で考える事ができるならそういったものの是非を自らの頭で判断できるのでは無いだろうか。

わしが、当塾の活動を通じて世の中にどういった価値貢献をしたいかという点については、こちらのSDGs宣言をご覧いただきたい。

最後にI=インベスター

この場合のインベスターとはサラリーマンが趣味でやる数百万から数千万円という規模ではなく、数十億円以上の資金を投資する投資家の事を厳密には指し示す様である。

しかし、例えば3億円でもあれば、実際に不労所得で十二分に最低限の生活費を賄っていく事は可能(例えばドル建て債券で金利5%で回しても税後で毎月100万ぐらいはゲットできる)であるからそのクラスもインベスタートしてここでは定義したいと思う。

良い部分
→金が金を稼いでくれるので時間的自由は四象限中最強。経済的セーフティーネットが構築されている為毎日自分のやりたい事だけに取り組む事ができる。精神的・肉体的・金銭的に圧倒的に自由。

悪い部分
→投資に失敗すると大きく損失を被る可能性がある(がこれはマネジメントでリスク低減が可能)。良好な人間関係を有していない、自己目標を有していないといった場合、虚しさに苛まれ幸福度が低い場合がある。

正直、投資家が最強やなと思う。圧倒的に自由である。先ほど述べた様に、ビジネスオーナーであっても大半の中堅中小企業経営者は時間的な自由を有していない。投資家になればあらゆる面において圧倒的に自由である。これはわし自身も目指すべき姿であるが、それが見えてくるに従い、上記悪い部分で記載した様に、人間関係や自己実現の重要性というものを強く感じ始めている。

所謂不幸なお金持ちではなく、幸せなお金持ちを目指さないといけないと強く感じ始めている。

では、次にこのクワドラントをベースに金融参謀塾の活動を整理させていただく。

令和裕成塾の活動を4つの象限で整理

まず、金融参謀塾にはどういった属性の方が所属しているのか、以下のクワドラントをベースにご説明しよう。

我々令和裕成塾がメインでお役に立てると考える層はは以下の三つの層である。

  1. 会社組織等に所属するが、やる気も能力もあるのだが将来に閉塞感を抱える人
  2. 中堅中小企業経営者(零細事業者)で、第三者のコーチングを必要とする人
  3. 将来に希望を持ち、自らのキャリア構築を多面的に検討し未来を切り開きたい大学生

これらをこのクワドラントに分類するとすれば、大半がE(E予備軍の大学生)及びS、S→Bの方がマジョリティを占めていると言える。

全体的にはやはり、Eの層の方が圧倒的に多い。
そんな彼らがまず最初に目指す事は何か??

自らの力で売上を発生させるという事である。

サラリーマンをしていて自らが売上を発生させる経験を持っている人は圧倒的に少数派だと思う。入社以降そういった教育を受けた事も無ければ、推奨もされて来なかったからだ。
そんな状態で副業解禁だと国から言われたところで、どの様に行動すればいいか分からない。

故に、当塾ではそういった方のはじめの一歩として、hajipoというサービスの利用を推奨している。
ちなみにこちらは、これをフル活用して入塾二ヶ月足らずで初売上どころか、月次数十万の売上と利益を叩き出したズラシガノフ君。

これはあくまでも一例なのだが、もしあなたがE=エンプロイーという象限でリーマンとして活動しているとするなら、まずは自営業者へのステップアップを目指すというのが当塾内でのステップアップとしてはセオリーになろうかと思う。

プログラミング、物販、トレード、アフィリエイト、営業代行、といった形で自営業者として成長する上でのコンテンツを日々充実させつつある。まずその中で自分のライフスタイルと親和性のあるものを選び、数的目標を設定し、支店長が週報にて寄り添いながら目標達成を目指すというのが当塾のスタイルである。

また、セオリーに従い、S→Bへの移行を目指す方も多く存在する。やはりビジネスは仕組みを作ってなんぼだと思う。自営業者として一定の利益を確保した方は、その次は仕組み作りを目指す傾向にある。

そして、B=ビジネスオーナーの方。こういった方に対しては、お持ちのビジネスの更なる仕組み化に向けた助言を行ったり、塾内のリソースを活用して更に売上を上げる方策を共に考えたり、といった事をこちらも週報を基軸にPDCAを回しながら実行している。

そして、どの象限の方も最終的には投資家を目指している。当塾の特徴は、E・S・Bの象限にいる方全員の方がIの領域に進出する為の質の高い情報が流通しているという点にあろうかと思う。

本当に質の高い情報や稀少性の高い情報というのは、情報管理上の問題より出し手がSNS等で拡散される事を嫌がるし、リアルのコミュニティにおける対面情報交換でしか基本的に流通する事は無い。

当塾においては、支店は定員10名までとう上限を設ける事で、支店長と構成員がしっかりとした信頼関係で結ばれる仕組みを構築している事から、そういった質の高い情報の流通を可能にしていると言える。

当塾が活動を通じてあなたのご提供したい事は、「前人未到の発展向上の場の提供そしてそれを通じてあなたと家族の物心両面の幸福」である。
単に、副業で10万稼ぐ、20万稼ぐ、そんな事ではあなたの発展向上や幸福追求のお役に立てないと考えており、コミュニティ設置型コーチングコンサルティングという世界でも類をみない仕組みをご提供している。

一方、今回のクワドラントを用いた説明で、具体的に資本主義という構造の中でどの様に投資家というヒエラルキーの最上位まで登りつめていくのかという点について、少し理解を深めていただけたのでは無いかと思う。

令和裕成塾グループは67名体制へ

元々自分自身がコーチ及びコンサルタントとして本部塾生24名を担当し成長や成功をサポートしてきた。そして、この二年間で多くの塾生の自己変革に貢献してきた。

一方、自分一人でサポートできる数に限界があると感じ始めたのが昨年の今頃。それから、自らが育成した塾生を自分の分身として支店長という形で育て上げ、この金融参謀塾メソッドを軸に、支店長一人当たりに対して塾生10名程度のグループを任せようと仕組み作りに着手した

支店長たるもの、わし自身がその能力や実績を認めた人間にしか任せる事ができない。が入塾後、一定の能力と実績が確認できる人間を支店長候補として選定。

2020年7月1日現在において、支店・カレッジを含めて合計43名に入塾をいただき、現在は塾グループとして61名の組織となりこのペースでいくと年内100名程度の規模になるだろうと考えている。当塾の活動に真剣な関心を寄せていただき、心から感謝申し上げる。

なお、6月より支店組織を、支店(社会人部門)、支店(大学生部門)へ分割した。
現在支店長に任命しているのは、

■支店(社会人部門)
M-ZONベストセラーNOTEはこちら
ダニエル
シェマダプロファイルはこちら
ドエスキリストガノフプロファイルはこちら
tough guy参謀プロファイルはこちら
六爺 (プロファイルはこちら)

■支店(大学生部門)
JAG  (プロファイルはこちら)
Jeff Seid
どせぜん | 京大院生マーケター

もし気になるあなた、こういった人達に、ヒアリングをしてみるというのも、あなたが成功に向けて取るべき行動の一つかもしれないし、わし宛に直接DMをいただいてもご返信は必ずさせていただく。

その代わり、ご依頼と言ってはなんだが、我々はいただいた連絡に対しては真摯にご対応をさせていただく。故に、初対面の場合は、少なくとも自分の簡単な自己紹介ぐらいは付けてDMをいただきたい。よろしく頼む。

令和裕成塾式人生右肩上がりのメソッド

当塾は成功支援塾である。成功とは各人によって定義は異なる。故にあくまでもクライアントである塾生の価値観に寄り添った運営を行なっている。その成功を目指して以下のメソッドで成功を支援している。

1.マインドセット教育

成功するにあたって、求められる思考様式について教育をする。これは塾長自身が長年わたり習得してきた知識やノウハウをダイレクトで共有を実施していく。塾長の周囲でも多くの成功者が生まれているが、そういった考え方の土台に大きな飛躍をしている人物は非常に多い。20歳そこそこでは分からなかったメソッドであるが、そこそこの年齢になったからこそその重要性が理解できるし、マインドセット無くして成功無しとも言い切る事ができる。

マインドセットで大きく飛躍した塾生はM-ZON

金融参謀塾漫画シリーズベストセラーの漫画、M-ZON編はこちら

2.PDCAコーチング

当塾は、現在、本部、支店・カレッジ、という組織構造で活動をしている。

支店においては、本部で二年弱私の指導の下活動を継続し、私のメソッドの下、私が認める成長を遂げ、成果を出し、このメソッドを他者へ提供できると認めた塾生を支店長として任命し、その支店長が支店に属する塾生と共に、独自のメソッドに基づき週次で寄り添いながらPDCAを回していく。この点、他のオンラインサロンとは立ち位置が異なる。

そもそも、自分一人で生きている人って、そんなに頻繁に過去を振り返る事も無ければ、その事実に基づいてその先の未来を構想し、行動するというPDCAサイクルを適切に回している人って少ないんちゃうかな。

第三者の目で、自分自身をあくまでも客観的に見る事、そして自らが定義する成功に向けて、第三者の脳みそを借りて、先を見据えた行動計画を立て、行動に移すこと。こういった事の積み重ねが右肩上がりの人生の実現に繋がる。また、小さな異変にもタイムリーに気づくのがこのPDCAコーチングの良いところである。

毎週毎週を大切に生きている人間と、そうで無い人間を比較した場合、生産性に差が出るのは必然的な帰結であると考えるし、自分自身もこれを導入する事で確実に生産性が向上しているという自負がある。この習慣のインナーサークルに入れるという事が大きな価値を持つという事を実感して欲しい。

3.コンテンツ

コンテンツありきではない。当塾は。しかし結構色々コンテンツはある。アフィリエイト、物販、営業代行、転売、プログラミング。その方々の成功に合致すると判断されたコンテンツをアレンジさせていただくという事になる。
入塾時にある程度何に取り組むかの確認はさせていただいている。そのうえで真剣に取り組んだ場合、そこそこ稼ぐのはそこまでハードルが高く無いと我々は考えている。

4.上記を包含するハイエンドなビジネスコミュニティ

付き合う人を選ぶことは成長や成功に向けてすごく重要な意思決定である。後ろ向きな人間や、悪いことを考えている人間と付き合うと、自らもそのような人間になっていく。朱に交われば赤くなるその意味。

当塾の構成員は、本部、支店・カレッジ含めて全てわし自らDMにて面接を実施する。それを通過した人が担当支店長と今度は直接の面談を実施する。その関門を乗り越えてきた人だけが入塾できるというハードルを設けている(実際結構お断りをさせていただいている)。

自分自身が、「自らの力で成功したい」「自らの努力で人生を良い方向に導きたい」こう考えているし、また、この様に考えている人とお付き合いしたいと考えているので、そういう人ばかりが集まってくるという事になる。結果として。

また、自身のコミュニティ運営の経験から、質の高いコミュニティを維持するには人数制限が重要という事を学んだ。故に、当塾は支店毎に定足数を設けている。定足数を充足後、私の基準を満たす支店長が輩出できる場合はご対応が可能だが、そうで無ければご対応ができないという仕組みで、故に、支店長の育成には今最大のエネルギーを注いでいるところである。

令和裕成塾へのアクセスについて

もし、今これをお読みのあなたが、即座に当塾に興味があるという場合は、ブログの右上に問い合わせ機能を設置したのでそちらから問い合わせをするか、ツイッターにてわし宛てにDMをくれたらええ。自己紹介(名前、年齢、居住地、関心を持った理由等)を入れといてや。あるいはブログ最下部の公式LINEに登録をいただくとより深い情報を得ていただけるかも知れない。

2018年6月の塾立ち上げより塾グループ全体で67名になった令和裕成塾。これだけ多くの方にお喜びいただき、塾生の成功と成長をお手伝いしてきたわけだが、わしは自らが考案したこの令和裕成塾式メソッドを通じて、もっともっとたくさんの方の成長や成功を支援し、そういった方々の人生を成功に導きお手伝いをしたいと考えている

「自らの力で成功したい」「自らの努力で人生を良い方向に導きたい」「同じ様な正のエネルギーを持って前進する人の仲間になり自らも成長・成功したい」「成功を定義し、成功に向けて正しい考え方を身に付けたい」こういった前向きなエネルギーを持つ方からの問い合わせには真摯に対応をさせていただく。

そして、我々本部は、副業で月次100万円とかそういうレベルを目標にしているのではなく、月次1,000万とか、そういったコンフォートゾーンを持つメンバーの中で日々切磋佐久間している。その意味ではちょっと小銭稼いだぐらいで慢心する事は一切ない。これも当塾のええとこやわな。

我々の理念や構想に共感いただけるそなたからの連絡を待っとるで。

令和裕成塾塾長兼CEO 金融参謀

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